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2020.6.11
デッキ紹介
人型混合トレハンナイト
作成者
アレクシエルさん
デッキコード
193184
能力者
ナイト - Knight
ギア
ファストブレード
 
ブレイブソード
 
トレジャーハント
デッキの評価や傾向
※あくまでサイト管理人の主観的なものです。
状況対応力
★★★ 標準
デッキの指向
通常デッキ

デッキレシピ

かるた取りの女王ジャンヌダルク
ヴィゾーヴニル
ヴィゾーヴニル
秘境の大魔女サレーネ
秘境の大魔女サレーネ
選魂の戦姫神ヴァルキリーCIEL
選魂の戦姫神ヴァルキリーCIEL
知将オデュッセウス
知将オデュッセウス
クイーンゴールドドラゴン
クイーンゴールドドラゴン
黄金の番人
黄金の番人
半壊の機神テュール
逆神の熾天使ルシファー
黄金の林檎
黄金の林檎
アイギスの盾
エインヘリャル
エインヘリャル

トークンカード・進化後カード

光の力

デッキレシピとギアの画像

※画像をクリックすると、拡大して表示されます。

デッキのレアリティ

L 5
SR 6
R 5
C 4

デッキを1から作成するのに必要なピース数

 ※現在、すべてのカードをピース1個で生成可能です。

スペード 0
ハート 2
ダイヤ 18
クラブ 0
トータル 20

カードごとの生成コスト

カードセット レア度 カード名 ピースのスート 必要ピース数
エクストラパック SR かるた取りの女王ジャンヌダルク ダイヤ 1
神々の招集者 C ヴィゾーヴニル ダイヤ 1
神々の招集者 C ヴィゾーヴニル ダイヤ 1
パズルアンドドラゴンズ L 秘境の大魔女サレーネ ダイヤ 1
パズルアンドドラゴンズ L 秘境の大魔女サレーネ ダイヤ 1
パズルアンドドラゴンズR L 選魂の戦姫神ヴァルキリーCIEL ダイヤ 1
パズルアンドドラゴンズR L 選魂の戦姫神ヴァルキリーCIEL ダイヤ 1
スタンダード R 知将オデュッセウス ダイヤ 1
スタンダード R 知将オデュッセウス ダイヤ 1
パズルアンドドラゴンズR SR クイーンゴールドドラゴン ダイヤ 1
パズルアンドドラゴンズR SR クイーンゴールドドラゴン ダイヤ 1
パズルアンドドラゴンズR R 黄金の番人 ダイヤ 1
パズルアンドドラゴンズR R 黄金の番人 ダイヤ 1
神々の招集者 SR 半壊の機神テュール ダイヤ 1
パズルアンドドラゴンズ L 逆神の熾天使ルシファー ダイヤ 1
スタンダード C 黄金の林檎 ダイヤ 1
スタンダード C 黄金の林檎 ダイヤ 1
スタンダード R アイギスの盾 ダイヤ 1
神々の招集者 SR エインヘリャル ハート 1
神々の招集者 SR エインヘリャル ハート 1

デッキ分析

カードの種類

タイプ/スート分布

1枚のカードで複数タイプ/スートを所持する場合はそれぞれを1ずつカウント
1枚のカードが同一のタイプ/スートを複数所持する場合は1としてカウント

コスト分布

ライフ分布

アタック分布

デッキのコンセプト(寄稿者様ご提供)

パズドラRアディショナルで登場した 黄金の番人を採用し、回転率を上げるための潤滑油として人型クリーチャーを何体か加えたトレハンナイトです。
従来のトレハンナイト、特にエイン蘇生軸は蘇生対象となるクリーチャーのステータスが低いため序盤の場持ちが悪く、墓地対策はもちろん、スート変更効果でギアを封じられたり、サンタヘラ等で無力化されてしまうと蘇生戦術が取れなくなるのが弱みのひとつでした。
新登場の黄金の番人は攻撃力こそ低いですがライフが高く、挑発・マジックターゲットを持ち、さらに状態無効効果まで兼ね備えているため、上記の弱点を単体で克服しているクリーチャーとなっています。
さらにアグロに対しても黄金の番人1枚でかなりの抑止力となる点も見逃せません。
ただしコストは6コストと決して低くはなく、通常トレハンナイトは3伏せからのギア3を積極的に狙いたいのですが、黄金の番人が絡むと場に3体並べられない事もあります。
その穴を埋める為に採用したのが、 選魂の戦姫神ヴァルキリーCIELです。
手札に他の人型5コストを握っているのが条件ですが、ヴァルキリーCIEL単体セット→次のターンに2体セットに繋げることで、自然とギア3トレジャーハントを狙えます。
また、ヴァルキリーCIELの他に採用している人型5コストの 知将オデュッセウスはエインヘリャルの蘇生に対応しており、さらに撃破された時にMP獲得できるので無駄なくはまります。
さらに、人型クリーチャーを複数採用している関係で かるた取りの女王ジャンヌダルクも投入しています。
序盤で雑に複数体セットする時に2コストのジャンヌは使いやすく、攻撃時効果で人型クリーチャーを引き込むことで、ヴァルキリーCIELを絡めた動きを通しやすくできます。
ただし、黄金の番人と合わせると打点が低くなるので、欲張ってギア3ばかりを狙うのではなく、ギア2ブレイブスラッシュを駆使した盤面奪取をしっかりと通していきたいところです。

基本的な立ち回り(寄稿者様ご提供)

マリガンではヴァルキリーCIEL、黄金の番人、正月ジャンヌあたりを確保します。
序盤はこれらのカードを駆使して盤面のやり取りをしながら、隙を突いてギア3を使ってMP獲得しつつ盤面を強化していき、盤面が崩されたらエインヘリャルを使って即座に立て直し、再び相手に盤面の処理を強要させます。
場合によってはギア1・2で盤面のやりとりを行う必要もありますが、可能な限りギア3を狙っていきましょう。
盤面を広く使うデッキなため、手札がなくなりがちです。ヴァルキリーCIELのトークン 光の力や正月ジャンヌ、ギア3のトークン 竜の財宝でしっかり手札補充を行っていきましょう。
そして数回ギア3を撃って相手のライフがリーサルラインまで下がってきたところで、総攻撃→黄金の林檎→逆神の熾天使ルシファー→ギア3のコンボを叩き込んでゲームエンドまで運びましょう。

苦手な相手について(製作者様ご提供)

墓地利用型デッキに共通して言えることですが、 ハデスの息吹などの墓地破壊効果に弱く、また、 聖夜のサンタクロースヘラ等の変化効果、 竜策士パリスのような バウンス効果をピンポイントに狙われると苦しくなります。
対戦相手が扇動ゼータや暗殺レオのように 深黒の冥界神ハーデスの採用が考えられる場合は、黄金の林檎でハーデスを処理して抑止する事も視野に入れるか、墓地を焼かれても立て直せるように蘇生のみに頼りきらない立ち回りをするか、墓地を焼かれる前にエインヘリャルを使ってしまう等の動きを意識しましょう。
加えて、ヴィソーヴニルにスート変更効果があてられた状態でLvMAX状態になってしまうと、能動的に退かすことができずにギア3が使えない状態になってしまうので、気をつけましょう。
また、ステルス対策がギア1による範囲攻撃のみなので、不利状況になる前にしっかりとギア1を使用して剥がすことも意識しておきたいところです。

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