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2020.3.24
デッキ紹介
たたゆ式ルルナVer.6
作成者
たたゆさん
デッキコード
137109
能力者
ルルナ - Luluna
ギア
おすわり!
 
森からの刺客
 
にゃるてぃめっとふぁんぐ
デッキの評価や傾向
※あくまでサイト管理人の主観的なものです。
デッキの作りやすさ
★★ 作りづらい(使用ピース20,000〜25,000)
状況対応力
★★★ 標準
デッキの指向
通常デッキ

デッキレシピ

忘却の死神グリザル
忘却の死神グリザル
ヴァッサゴー
慈愛の母神シャクティ
蒼刃の攻戦神オイフェ
蒼刃の攻戦神オイフェ
疾風の獣戦士アタランテー
疾風の獣戦士アタランテー
巨人族の女傑アングルボザ
獅子王モウトク
剛弓の狩人オリオン
魔紳士アザゼル
逆神の熾天使ルシファー
聖竜ソロネ
深黒の冥界神ハーデス
復讐の巨神クロノス
アルテミスの矢
アルテミスの矢
黄金の林檎
軍神の鼓舞

トークンカード・進化後カード

不死の探求者
大鎌の鋼人アダマス
忘却の椅子
ハデスの息吹
特攻の構え

デッキレシピとギアの画像

※画像をクリックすると、拡大して表示されます。

デッキのレアリティ

L 7
SR 9
R 3
C 1

デッキを1から作成するのに必要なピース数

スペード 10,250
ハート 1,000
ダイヤ 6,050
クラブ 6,500
トータル 23,800

カードごとの生成コスト

カードセット レア度 カード名 ピースのスート 必要ピース数
パズルアンドドラゴンズR SR 忘却の死神グリザル スペード 1000
パズルアンドドラゴンズR SR 忘却の死神グリザル スペード 1000
神々の招集者 SR ヴァッサゴー ハート 1000
神々の招集者 L 慈愛の母神シャクティ クラブ 2000
パズルアンドドラゴンズR SR 蒼刃の攻戦神オイフェ クラブ 1000
パズルアンドドラゴンズR SR 蒼刃の攻戦神オイフェ クラブ 1000
スタンダード SR 疾風の獣戦士アタランテー スペード 1000
スタンダード SR 疾風の獣戦士アタランテー スペード 1000
神々の招集者 SR 巨人族の女傑アングルボザ スペード 1000
凰牙の聖戦 SR 獅子王モウトク スペード 1000
スタンダード L 剛弓の狩人オリオン クラブ 2000
パズルアンドドラゴンズR L 魔紳士アザゼル ダイヤ 2000
パズルアンドドラゴンズ L 逆神の熾天使ルシファー ダイヤ 2000
神々の招集者 L 聖竜ソロネ スペード 2000
パズルアンドドラゴンズR L 深黒の冥界神ハーデス スペード 2000
神々の招集者 L 復讐の巨神クロノス ダイヤ 2000
スタンダード R アルテミスの矢 クラブ 250
スタンダード R アルテミスの矢 クラブ 250
スタンダード C 黄金の林檎 ダイヤ 50
スタンダード R 軍神の鼓舞 スペード 250

デッキ分析

カードの種類

タイプ/スート分布

1枚のカードで複数タイプ/スートを所持する場合はそれぞれを1ずつカウント
1枚のカードが同一のタイプ/スートを複数所持する場合は1としてカウント

コスト分布

ライフ分布

アタック分布

デッキのコンセプト

いわゆる「モウトクルシファー」というカウンターデッキをベースに、しっかり盤面の取り合いをこなせるように仕上げたおすわりルルナです。
現環境でもアグロは一定数おり、それに対応できるよう早い段階で高火力のカウンターが決められるデッキとなっています。
高速回転させるためのギミックとしては、
アングルボザ・・・ヴァッサゴー確定、オリオンorモウトクのいずれかをサーチ
アザゼル・・・ルシファー確定、グリザルorハーデスのいずれかをサーチ
と、カウンター用のキーカードをピンポイントで引けるようになっています。
ヴァッサゴーは単純に低コスト高火力で畳返しや突風で捲られない限り強く、その弱点もレベルアップサモンで回避可能です。
オリオンならギア3にゃるてぃめっとふぁんぐに繋げやすく、モウトクなら軍神の鼓舞などから一気にバフをかけて大ダメージを出せます。
ルシファーは、モウトクと横並び(必ずモウトクをルシファーの左隣に置くこと)でバフが乗った打点を出せることはもちろん、防御力が低いオメガやシキガミ相手なら単体でサモンしてもダメージが出しやすいです。
グリザルやハーデスは、おすわりルルナなら当然に入ってるカードであり、忘却の椅子やトークン生成で優位に戦っていけます。
また、ハーデスなどで収集したトークンをシャクティで活用するリーサルルートもあり、手札や状況に合わせて柔軟に立ち回りを変化させていくことが重要になります。
カウンターだけではなく、オイフェなどのクラブ人型クリーチャーとスペードを並べることでギア2森からの刺客を使うことができるため、盤面の取り合いをして時間を稼ぐことも可能です。

なお、このデッキ自体はたたゆさんが過去に作られたデッキの現環境版という位置づけとなっています。
過去のデッキについては記事の最後にリンクを掲載しておきます。ギミックこそ変わっていますが、基本は盤面のやりとりができるカウンターおすわりルルナとなっています。

基本的な立ち回り

マリガンは、相手がアグロっぽいギアならアングルボザやアザゼルなどのドローカードを確保し、そうでないなら盤面のやりとりを行っていけるスペードクリーチャー、ハーデスやソロね、グリザルなどを確保します。
基本は通常のおすわりルルナと同じで、スペードクリーチャーをサモンしておすわり待機を繰り返し行っていきます。
ステルスをギアで処理される能力者相手だと苦しいですが、マジックやクリーチャーに頼る必要があるデッキなら、しっかりとステルスを貼り続けることで相手の処理札が追いつかなくなっていきますので、それを狙いましょう。

対戦相手が盤面の取り合いは無理と悟って、能力者への攻撃を優先してきたらカウンターの狙い所です。
アングルボザやアザゼルでカウンターカードを集めつつ、相手が顔面を殴ってきたところにモウトク・ルシファーなどからギア3にゃるてぃめっとふぁんぐまで繋げていくのが理想の流れです。
このデッキは盤面クリーチャーを除去するマジックがほとんどなく、ステルスでしっかり盤面にクリーチャーを残していかないと盤面の処理が追いつかない場合もあるため、しっかりと盤面にクリーチャーを残すことを意識しながら立ち回っていきましょう。

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