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2019.12.20
デッキ紹介
環境対応型恫喝レオ
作成者
きしりーさん
デッキコード
153634
能力者
レオ - Leo
ギア
恫喝
 
暗殺
 
覚醒

デッキレシピ

凍冥魔インディゴ
誓約の魔女リリス
カオスドラゴンナイトヴォイス
カオスドラゴンナイトヴォイス
テラーシーホース
テラーシーホース
狂女神エリス
狂女神エリス
地獄の番犬ケルベロス
焦陽の炎柱神アメン
焦陽の炎柱神アメン
龍刀蛇骨姫
死を運ぶ者レギンレイヴ
魔君主シトリー
魔君主シトリー
絶島の大魔女リーチェ
絶島の大魔女リーチェ
黄金の林檎
ボレアースの突風
ボレアースの突風

トークンカード・進化後カード

死神兵
魅惑の夜魔ダークレディ
天守の太陽神ラー
竜軍神アレース
極光太陽神ラー
ヘラの狂気
無常の果実
軍神の鼓舞

デッキレシピとギアの画像

※画像をクリックすると、拡大して表示されます。

デッキのレアリティ

L 9
SR 6
R 2
C 3

デッキを1から作成するのに必要なピース数

スペード 7,500
ハート 10,000
ダイヤ 2,150
クラブ 5,000
トータル 24,650

カードごとの生成コスト

カードセット レア度 カード名 ピースのスート 必要ピース数
パズルアンドドラゴンズR SR 凍冥魔インディゴ スペード 1000
パズルアンドドラゴンズR L 誓約の魔女リリス ハート 2000
パズルアンドドラゴンズR SR カオスドラゴンナイトヴォイス ハート 1000
パズルアンドドラゴンズR SR カオスドラゴンナイトヴォイス ハート 1000
スタンダード R テラーシーホース スペード 250
スタンダード R テラーシーホース スペード 250
パズルアンドドラゴンズR L 狂女神エリス クラブ 2000
パズルアンドドラゴンズR L 狂女神エリス クラブ 2000
スタンダード SR 地獄の番犬ケルベロス クラブ 1000
パズルアンドドラゴンズR L 焦陽の炎柱神アメン ハート 2000
パズルアンドドラゴンズR L 焦陽の炎柱神アメン ハート 2000
パズルアンドドラゴンズR L 龍刀蛇骨姫 ハート 2000
神々の招集者 L 死を運ぶ者レギンレイヴ スペード 2000
パズルアンドドラゴンズR SR 魔君主シトリー ダイヤ 1000
パズルアンドドラゴンズR SR 魔君主シトリー ダイヤ 1000
パズルアンドドラゴンズ L 絶島の大魔女リーチェ スペード 2000
パズルアンドドラゴンズ L 絶島の大魔女リーチェ スペード 2000
スタンダード C 黄金の林檎 ダイヤ 50
スタンダード C ボレアースの突風 ダイヤ 50
スタンダード C ボレアースの突風 ダイヤ 50

デッキ分析

カードの種類

タイプ/スート分布

1枚のカードで複数タイプ/スートを所持する場合はそれぞれを1ずつカウント
1枚のカードが同一のタイプ/スートを複数所持する場合は1としてカウント

コスト分布

ライフ分布

アタック分布

デッキのコンセプト

前環境でも投稿いただいた、いわゆるきしりーレオと呼ばれる型のデッキです。
ギアの発動条件である死霊・水棲タイプにこだわらず、とにかく環境に合わせた強カードを多く詰め込んだデッキとなっています。

採用カードの解説

カオスドラゴンナイトヴォイスは対マリウスの後攻時に 龍刀蛇骨姫 ボレアースの突風込みで取れる範囲が変わらず、 聖竜ソロネよりも気軽にボレアース・ 絶島の大魔女リーチェがない時のディフェンスで置きやすいので採用しています。
冥凍魔インディゴ ヘラの狂気を生み出し、盤面除去力の向上のため採用しています。本体も攻撃力4なので盤面も取りやすく、対戦相手のライフ削りにも使えます。
誓約の魔女リリスはトークン生成される 無常の果実が竜骨姫やカオスドラゴンナイトヴォイスなどと相性がよく、場持ちも悪くないクリーチャーとして採用しています。
蛇骨姫はリーチェ、ボレアースと相性が良く、1枚で複数除去出来るので便利です。
焦陽の炎柱神アメンは、アメン自身が打点4あることと、トークンで呼ばれる 天守の太陽神ラーが純粋に馬持ちがいいことと、それぞれ火力を出せるため、相手の顔面を詰める時に役立ちます。
狂女神エリス 魔君主シトリーは出すだけでアドを生むクリーチャーなので、できれば初手に持っておきたいです、 死を運ぶ者レギンレイヴよりもMP温存、返しの除去力で勝ります。
リーチェはマリウスの初動を止めたり、基本的に先攻限定ではありますが、相手がエリスをセットしたところに合わせてセットすることで、メフィストレイに繋げる動きを潰せます。対マリウス以外でも盤面有利時の返しや、殴った後の返しを潰したり出来、現状読まれにくいので非常に強いです。対マリウスに流行るかもしれません。
ボレアース2枚はマリウス対策です、リーチェに加えこれ位しないとマリウスが止まりません。特に後攻では初手にないと終わりです。他の相手でも、盤面取っった後にこれとリーチェで完封しましょう。

採用しなかったカードについて

逆に採用しなかったカードについて。
恫喝レオの定番クリーチャーである アビスシャークを抜いたのは、墓地メタが重要でない環境なのと、単に6/4/6のステータスのみでは、インフレした今のクリーチャーと比べ相対的に弱いこと、中盤まで暗殺盤面を組むことがほぼ無くなったからです。
まず盤面で優位を取るために大きくアドを取れるカードを出し続ける事が重要となります。

基本的な立ち回り

マリガンではエリス・シトリーを狙いにいきます。特にエリスは初手から出してもMPの回収が捗るため、積極的に狙いにいきたいカードです。
序盤は基本的に盤面の取り合いになります。後続に繋げられるシトリー、エリスはもちろん、インディゴでトークン回収したり、ヴォイスや蛇骨姫で盤面クリーチャー全体を除去しつつ、ギア1恫喝で相手の反撃を少しでも減らしながら立ち回っていきます。
大型クリーチャーにはリリスなどをぶつけていき、しっかり除去していきましょう。
このように、相手のクリーチャーに合わせてベストなカードを合わせていくことになります。
しっかりとカードを読めて、それに対応したクリーチャーが出せていれば比較的盤面を取りやすいので、暗殺を匂わせつつ盤面のやり取りを行っていきましょう。
序盤では基本的に暗殺盤面を組む必要がなく、とにかく盤面確保を優先します。

盤面を確保したら、相手のライフを削っていくことになります。理想は相手能力者を攻撃してMPを渡したうえでリーチェセットです。コスト8クリーチャーは暗殺要員でオケアノス、デスファリオン、カオスホロウあたりが考えられますが、リーチェはギアの関係でなかなか疑われないため、相手がMPを吐き出してくれたところで刈り取っていきます。もちろん、クリーチャーを出さなければそのまま殴ればいいので、リーサルがさらに近づきます。
さらにそこから相手にMPを渡したところでボレアースを使って一気に反撃を刈り取れば、ほぼほぼリーサル圏内まで入ってきます。
なお、暗殺盤面を組むときは、相手が単体でクリーチャーを出せる状況かつ、こちらに挑発持ちが盤面にいない時に絞って組むようにしましょう。暗殺のキーカードとなる水棲クリーチャーが2枚しかないため、ここぞというときまで温存しておきます。

修正履歴

12/22リリス、アメン追加

この記事へのコメント

  1. [205] はろ 2019年12月23日18:33:12
    >匿名さん
    ご指摘ありがとうございます。
    Twitter IDに誤りがありましたので訂正しました。
  2. [204] 匿名 2019年12月23日12:34:01
    きしりーさんの名前を押すと、本人とは別の方のTwitterに飛んでしまうので、修正お願いします

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