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2020.7.30
デッキ紹介
アサルト暗殺レオ
作成者
アレクシエルさん
デッキコード
184138
能力者
レオ - Leo
ギア
恫喝
 
暗殺
 
ナイトメアリンク
デッキの評価や傾向
※あくまでサイト管理人の主観的なものです。
デッキの作りやすさ
★ 非常に作りづらい(使用ピース25,000以上)
状況対応力
★★★★ 柔軟な対応が可能
デッキの指向
通常デッキ

デッキレシピ

ヴェロアの魔帽子シャズ
コシュまる
水の伴神龍レニュア
忘却の死神グリザル
忘却の死神グリザル
カオスドラゴンナイトヴォイス
カオスドラゴンナイトヴォイス
焦陽の炎柱神アメン
焦陽の炎柱神アメン
龍刀蛇骨姫
龍刀蛇骨姫
死を運ぶ者レギンレイヴ
深黒の冥界神ハーデス
深黒の冥界神ハーデス
原初の亡蛇カオスホロウ
原初の亡蛇カオスホロウ
アルテミスの矢
アルテミスの矢
黄金の林檎
黄金の林檎

トークンカード・進化後カード

死神兵
不死の探求者
天守の太陽神ラー
姫護の魔公コシュまる
海洋の伴神龍レニュア
極光太陽神ラー
忘却の椅子
ハデスの息吹
タナトスのささやき

デッキレシピとギアの画像

※画像をクリックすると、拡大して表示されます。

デッキのレアリティ

L 10
SR 5
R 3
C 2

デッキを1から作成するのに必要なピース数

スペード 11,000
ハート 14,000
ダイヤ 100
クラブ 750
トータル 25,850

カードごとの生成コスト

カードセット レア度 カード名 ピースのスート 必要ピース数
パズルアンドドラゴンズR L ヴェロアの魔帽子シャズ スペード 2000
パズルアンドドラゴンズ R コシュまる クラブ 250
パズルアンドドラゴンズR SR 水の伴神龍レニュア スペード 1000
パズルアンドドラゴンズR SR 忘却の死神グリザル スペード 1000
パズルアンドドラゴンズR SR 忘却の死神グリザル スペード 1000
パズルアンドドラゴンズR SR カオスドラゴンナイトヴォイス ハート 1000
パズルアンドドラゴンズR SR カオスドラゴンナイトヴォイス ハート 1000
パズルアンドドラゴンズR L 焦陽の炎柱神アメン ハート 2000
パズルアンドドラゴンズR L 焦陽の炎柱神アメン ハート 2000
パズルアンドドラゴンズR L 龍刀蛇骨姫 ハート 2000
パズルアンドドラゴンズR L 龍刀蛇骨姫 ハート 2000
神々の招集者 L 死を運ぶ者レギンレイヴ スペード 2000
パズルアンドドラゴンズR L 深黒の冥界神ハーデス スペード 2000
パズルアンドドラゴンズR L 深黒の冥界神ハーデス スペード 2000
スタンダード L 原初の亡蛇カオスホロウ ハート 2000
スタンダード L 原初の亡蛇カオスホロウ ハート 2000
スタンダード R アルテミスの矢 クラブ 250
スタンダード R アルテミスの矢 クラブ 250
スタンダード C 黄金の林檎 ダイヤ 50
スタンダード C 黄金の林檎 ダイヤ 50

デッキ分析

カードの種類

タイプ/スート分布

1枚のカードで複数タイプ/スートを所持する場合はそれぞれを1ずつカウント
1枚のカードが同一のタイプ/スートを複数所持する場合は1としてカウント

コスト分布

ライフ分布

アタック分布

注意事項

本デッキは2020年7月29日に実装されたバランス調整+エクストラカード追加前環境を前提に記事を作成しております。
当該調整を行う前後でデッキの内容に変化がないということでデッキ製作者様から了解をいただき公開をしておりますが、新環境では一部異なる内容があることをご了承くださいませ。
記事の確認が遅くなった関係で環境変更後の公開となってしまい、デッキ製作者様及び記事を閲覧いただいた皆様にお詫び申し上げます。

デッキのコンセプト(寄稿者様ご提供)

従来の「暗殺盤面を意識しながら立ち回る」というコンセプトから大きく変わり、パワーカードによるゴリ押しを中心とした、ミッドレンジタイプの暗殺レオです。
この暗殺レオを考えるにあたり、最も強い動きとして 原初の亡蛇カオスホロウで能力者を攻撃し、恫喝する」事に重点を置き、獲得したMPからさらに展開を狙っていきます。

基本的な立ち回り(寄稿者様ご提供)

先攻時は基本に則り、 ヴェロアの魔帽子シャズ 忘却の死神グリザルなどの先置きしやすい(=後続に繋げやすい)死霊クリーチャーからセットします。
次のターン、相手が何も伏せてこなかった場合はギア1恫喝でMPを獲得し、そのままカオスホロウを仕掛けていきます。
スート変更効果で動きを阻害しつつ、次のターンにカオスホロウの効果+恫喝でMP4+3=7を獲得、次の動きへと繋げましょう。
逆に相手がカードをセットしてきた場合は、 深黒の冥界神ハーデス単体セットや 焦陽の炎柱神アメンに死霊クリーチャーをもう1体合わせて2伏せなど。
対面が後攻初手MP8以上となる能力者の場合は2伏せしてくる可能性もあるので、 龍刀蛇骨姫をセットすると盤面を返しやすくなります。

後攻時は初手シャズからスタートするのが好ましいですが、対面次第では1ターン目からカオスホロウをいきなりセットするのもOKです。
この場合でもカオスホロウの効果+恫喝でmp7を獲得し、ハーデスをセットする事が可能になります。

序盤から中盤にかけてはカオスホロウによる牽制とアド稼ぎをしつつ、盤面にアメン、 死を運ぶ者レギンレイヴ、ハーデスなどの場持ちに貢献するカードを切りつつ、蛇骨姫や カオスドラゴンナイトヴォイスなどで相手の複数伏せクリーチャーを的確に処理していきます。
相手がアグロデッキであるならば、グリザルから獲得した 忘却の椅子トークンを、レギンレイヴや 天守の太陽神ラートークン及び 極光太陽神ラートークン(トークンのラーは、進化後もトークンレアリティとなります)などの高ライフクリーチャーに使い、挑発を付与する動きも有効的です。
大型クリーチャーに対してはシャズから獲得した タナトスのささやきトークンや、 アルテミスの矢で処理していきましょう。

また、 水の伴神龍レニュアによるギア2暗殺の発動も可能ですが、MP8を消費する動きなので、MP差をしっかりつけていないと万が一暗殺を防がれた場合や、相手の返しが想定以上に強かった場合に困ってしまいます。
ただし、現環境では テラーシーホースをセットして暗殺を狙うという立ち回り自体が安定しづらく、読めないタイミングから暗殺を飛ばせ、進化後にマジックターゲットを獲得できるレニュアを採用としました。
レニュア暗殺を狙うのであれば、事前にアメンやレギンレイヴなどを立て、死霊クリーチャーが上手く場に2体残るように立ち回るとよいでしょう。

パワーカードで場を引っ掻き回しなつつ、狙えるタイミングで能力者を適時攻撃し、リーサル圏内に入ったら コシュまる+スペードクリーチャー(または忘却の椅子でスペードを付与)+ギア3ナイトメアリンクでラッシュをかけます。
瞬間火力に秀でたコンボはこれのみとなるので、特にアグロ対面ではカオスホロウの殴りなどでうまくライフを削りつつ、ハーデスで下準備を整えてからカウンターを叩き込みましょう。
可能なら、アルテミスの矢も相手能力者に直接叩き込めるよう、温存しておくとよいでしょう。
逆にアグロ相手でなければ、盤面を取りつつ優勢に立てたらラーの進化攻撃なども絡めて、じっくりとライフを削っていきましょう。

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