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2019.9.23
デッキ紹介
環境メタ恫喝暗殺レオVer.2
作成者
きしりーさん
デッキコード
123233
能力者
レオ
ギア
恫喝
 
暗殺
 
覚醒

デッキレシピ

ダークギア
ダークギア
テラーシーホース
テラーシーホース
地獄の番犬ケルベロス
冥翼機デモニアス
冥翼機デモニアス
冥王ハデス
タナトス
半壊の機神テュール
半壊の機神テュール
死を運ぶ者レギンレイヴ
死を運ぶ者レギンレイヴ
魔導書の幻魔イルミナ
アビスシャーク
アビスシャーク
ハデスの息吹
畳返し
畳返し
ボレアースの突風

トークンカード・進化後カード

死神兵
ハデスの兜

デッキレシピとギアの画像

※画像をクリックすると、拡大して表示されます。

デッキを1から作成するのに必要なピース数

スペード : 16,000

ハート : 250

ダイヤ : 4,550

クラブ : 1,000

カードごとの生成コスト

【エクストラパック / C 】ダークギア : スペード 2000

【エクストラパック / C 】ダークギア : スペード 2000

【スタンダード / R 】テラーシーホース : スペード 250

【スタンダード / R 】テラーシーホース : スペード 250

【スタンダード / SR 】地獄の番犬ケルベロス : クラブ 1000

【エクストラパック / SR 】冥翼機デモニアス : スペード 2000

【エクストラパック / SR 】冥翼機デモニアス : スペード 2000

【神々の招集者 / SR 】冥王ハデス : スペード 1000

【スタンダード / R 】タナトス : ハート 250

【神々の招集者 / SR 】半壊の機神テュール : ダイヤ 1000

【神々の招集者 / SR 】半壊の機神テュール : ダイヤ 1000

【神々の招集者 / L 】死を運ぶ者レギンレイヴ : スペード 2000

【神々の招集者 / L 】死を運ぶ者レギンレイヴ : スペード 2000

【パズルアンドドラゴンズ / L 】魔導書の幻魔イルミナ : ダイヤ 2000

【スタンダード / R 】アビスシャーク : スペード 250

【スタンダード / R 】アビスシャーク : スペード 250

【エクストラパック / SR 】ハデスの息吹 : スペード 2000

【凰牙の聖戦 / R 】畳返し : ダイヤ 250

【凰牙の聖戦 / R 】畳返し : ダイヤ 250

【スタンダード / C 】ボレアースの突風 : ダイヤ 50

デッキ分析

カードの種類

タイプ/スート分布

1枚のカードで複数タイプ/スートを所持する場合はそれぞれを1ずつカウント
1枚のカードが同一のタイプ/スートを複数所持する場合は1としてカウント

コスト分布

ライフ分布

アタック分布

デッキのコンセプト

前回のデッキから内容を見直し、より適切なクリーチャー、マジックを選択した環境対応型恫喝暗殺レオデッキです。
恫喝暗殺レオの基本である「暗殺」を見せつつ「恫喝」の動きはそのままに、相手によって暗殺・恫喝どちらでも組んでいけるようにダークギア+畳返しなどで状態異常無効や避雷針の役割をもつクリーチャーをケアしつつ暗殺を狙っていったり、バーストオメガなどの3伏せに対応するためボレアースの突風を組み込んだりしています。

基本的な立ち回り

序盤はレギンレイヴやテュールなどの場持ちのよいクリーチャーを主軸に見据えつつ、相手によってはダークギアからのマジックカード獲得と、テラーシーホース+ダークギアで暗殺盤面の構築を見据えて立ち回っていきます。
ギアなどからアグロ系のデッキが予想される場合、暗殺盤面を組みに行くとよいでしょう。
他にもデッキによってはハデスを先手でセットしておき、ステルスで伏せつつ恫喝要員とする動きもできるようになりました。
リーサルは、盤面確保した後に1ショット圏内まで軽く削っておき、デモニアスサモンからのケルベロス速攻でのリーサル狙いが基本となります。サクヤやオケアノスほどの明確なリーサルプランではないですが、盤面の確保に努め、相手が降参するのを待つぐらいに差をつけて戦っていくのが勝利への近道です。

各カードの役割

ボレアースの突風は、盤面確保した後に能力者を殴り、その返しとして反撃の盤面を組んできたところへの返しや、初手3伏せしてくる相手(特にバーストオメガ)用です
デモニアスはスティールナイトにおける牛魔王や、初手ポセイドンなどの相手の単置きに対して仕掛けていったり、リーサル要員です。
ケルベロスは暗殺盤面ではなくリーサル要員として活用します。
タナトスはシールド付与+バフが中心となる物質ライザーなどで盤面を崩すために使います。
イルミナは状態異常無効相手、ソロネや牛魔王などをきれいに倒していけます。
テュールはレオから出てこないと思われる6コストライフ9ということで相手の強制サモンをかわしたり、序盤に配置して盤面を確保する要員として使います。

この記事へのコメント

  1. [164] harowaku 2019年9月24日13:41:01
    >初心者さん
    ハデスの息吹の使い方ですが、盤面を制圧していてアビスシャークが普通に機能する状況であれば特に使いみちはないです。
    そんなハデスの息吹の使い所ですが、「相手が次ターン墓地を活用してきそう!」というタイミングで使います。
    具体的には、相手がシャッフルナイトで墓地に3枚クリーチャーがいて、MPも6以上ある状態でターンエンドした、という状況を想像してもらえるとわかりやすいと思います。
    このような状況だと、まず間違いなく次のターンにエインヘリャルが飛んできますので、それを回避しようと思うとアビスシャークだとりんごもないので絶対に間に合いませんが、ハデスの息吹だとMP1であっさり回避できます。
    他にも、LOエレナで4コストクリーチャーをセットしてきたときやナヴィの入ったデュランダルフ、死霊復活シキガミなどピックアップするとキリがないですが、墓地を活用するデッキは多く、それらのデッキがここぞというタイミングを見極めてハデスの息吹を使うことで、相手の考えていた試合の流れを一気に崩すことができます。
    もちろん、墓地を使わないデッキ相手では腐ってしまいますが、なんだかんだで墓地を活用しているデッキは多いので、メタカードとして1枚刺しています。

    ・・・という趣旨の話を製作者さんから伺っております。
  2. [163] 初心者 2019年9月24日11:19:37
    ハデスの息吹を使うタイミングを教えて欲しいです。

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