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2018.12.21
デッキ紹介
ダイヤ中心人型カリン
作成者
はろ
デッキコード
172334
能力者
カリン - Karin
ギア
袈裟斬り
 
介錯
 
剣の精神

デッキレシピ

秘境の大魔女サレーネ
悲恋の詩人オルペウス
悲恋の詩人オルペウス
閻魔
閻魔
魔忍長ハンゾウ
魔忍長ハンゾウ
聖海神イシス
聖海神イシス
知将オデュッセウス
知将オデュッセウス
恐龍契士リィ
回想の時女神プレーナ
回想の時女神プレーナ
神都の守護神アテナ-NON-
黄金の林檎
黒海王の鉤爪
畳返し
畳返し
デウカリオーンの洪水
string(27) "蒼晶の聖海被イシス" string(27) "蒼晶の聖海被イシス"

デッキレシピとギアの画像

※画像をクリックすると、拡大して表示されます。

デッキのレアリティ

L 6
SR 8
R 4
C 2

デッキを1から作成するのに必要なピース数

スペード 10,050
ハート 1,000
ダイヤ 10,050
クラブ 0
トータル 21,100

カードごとの生成コスト

カードセット レア度 カード名 ピースのスート 必要ピース数
パズルアンドドラゴンズ L 秘境の大魔女サレーネ ダイヤ 2000
スタンダード SR 悲恋の詩人オルペウス ダイヤ 1000
スタンダード SR 悲恋の詩人オルペウス ダイヤ 1000
凰牙の聖戦 SR 閻魔 ダイヤ 1000
凰牙の聖戦 SR 閻魔 ダイヤ 1000
凰牙の聖戦 SR 魔忍長ハンゾウ スペード 1000
凰牙の聖戦 SR 魔忍長ハンゾウ スペード 1000
パズルアンドドラゴンズ L 聖海神イシス スペード 2000
パズルアンドドラゴンズ L 聖海神イシス スペード 2000
スタンダード R 知将オデュッセウス ダイヤ 250
スタンダード R 知将オデュッセウス ダイヤ 250
パズルアンドドラゴンズ SR 恐龍契士リィ ダイヤ 1000
パズルアンドドラゴンズ L 回想の時女神プレーナ スペード 2000
パズルアンドドラゴンズ L 回想の時女神プレーナ スペード 2000
パズルアンドドラゴンズ L 神都の守護神アテナ-NON- ダイヤ 2000
スタンダード C 黄金の林檎 ダイヤ 50
パズルアンドドラゴンズ SR 黒海王の鉤爪 ハート 1000
凰牙の聖戦 R 畳返し ダイヤ 250
凰牙の聖戦 R 畳返し ダイヤ 250
スタンダード C デウカリオーンの洪水 スペード 50

デッキ分析

カードの種類

タイプ/スート分布

1枚のカードで複数タイプ/スートを所持する場合はそれぞれを1ずつカウント
1枚のカードが同一のタイプ/スートを複数所持する場合は1としてカウント

コスト分布

ライフ分布

アタック分布

デッキコンセプト

スタンダードなミッドレンジカリンですが、スペードカードをあえて入れておらず、ギア2は死んだ状態になっています。
カリンの盤面制圧力を高めるため、ギア1の袈裟斬りを活用しつつ、プレーナやリィなどで相手を抑えこみながら立ち回っていくのが基本となります。

カードの役割

オルペウス

デッキの基本カード。
攻撃力が高いので大事にしたいですが、結構すぐやられるのであまり深追いはしなくてもよいです。

サレーネ

自由枠。
このデッキではあまり活躍できませんが、どこか見直したら活躍できるかもしれないので一応入れています。なければなくて構いません。
とりあえずハツメなどでもいいでしょう。

閻魔

ギア1発動要員。
プレーナやタダカツを倒しやすく、本業の墓地循環も強い動きができます。

ハンゾウ

捨て駒。
正面7ダメージは強いですが、ギア1と絡まないので過信は禁物です。

オデュッセウス

オルペウスより重要度は低く、中盤の捨て駒です。

イシス

剣の精神の発動役。
単体だとアホほど弱いので必ずお供と一緒に行動が基本です。一番信頼できるのがオルペウスですね。
唯一状態異常無効があるので、エンケラ誘うのもありといえばありですが、他が落とされた時のことを考えるとあまりお勧めはできません。

リィ

中盤のエース。
このデッキでは1枚しか入れてないですが、好きならサレーネを抜いて2枚でもいいです。
序盤でプレーナとセットで使うのが定番ですが、本命は中盤でのイシスの裏択として使います。
いかにもイシスが出てきて剣の精神打ってくるよと返しを狙わせてリィで攻撃力を下げておきます。

プレーナ

序盤の捨て駒。
いるだけでプレッシャーになりますが、ほぼプレッシャーにしかならないので、あくまでmpアド取ったら生かそうと思わないようにしましょう。
ただ、大型クリーチャーが多く入ってそうなデッキなら、林檎プレーナの択も用意しておくのもありです。
閻魔で使い回すと終盤で光ることがたまにあります。

アテナ

不動のフィニッシャー
フィニッシャー以外で使ったらたいてい負けるので、リーサル取れるとき以外は使わないようにしましょう。
使わないと負けるときは使っても負ける時です。

リンゴ

敵起こしてもいいですし、プレーナハンゾウを起こしてもいいです。
畳とリンゴがあるときは畳優先で使いましょう。

鉤爪

お守り

相手の一番嫌がるタイミングで使いたい強制サモナー。
序盤で盤面取ろうと思って使わないようにしましょう。使わなくても盤面は取れます。
もちろん、3体セットしてきたタイミングや想定可能な大型クリーチャーをセットしてきたタイミングなどなら、序盤で使うのもありです。
中終盤、剣の精神シフトを崩しに来たところで使うのがベストタイミングです。

洪水

2枚目のお守り。なければなくて構いませんが、あると地味に便利です。

立ち回り

マリガン

プレーナ1枚確保が最優先です。
閻魔、アテナ、鉤爪、洪水は基本リリースしていきましょう。
他は相手に合わせて確保するカードを変えていきます。
強制サモン持ちはプレーナ、ハンゾウの優先度がさらに高くなります。

序盤

基本は6コスト以上にプレーナを合わせていきます。
ただ、プレーナ、エンケラは気をつけましょう。
4、5コストでも、めんどくさそうなのが出てきそうだったりギアの条件を崩せそうなら合わせを狙ってもいいです。
初手プレーナ単置きはヤマタケと錯覚させられるのでありといえばありですが、リィ+プレーナのセットが理想です。
リィプレーナは必ずリィを左置きして全面カバーできるようにしておきましょう。
プレーナが来ないときはオデュッセウス、オルペウスあたりでお茶を濁しつつ、カウンターでハンゾウ当てるようなシフトに切り替えます。

中盤

袈裟斬り込みで盤面取れるようにカードを切っていきます。
イシスはバウンスされると辛いので、進化させない選択肢もあります。
盤面取れてるときはリィなどを仕込みつつ、イシスをサモンして剣の精神でリーサル準備を整えます。
盤面取り合いのときは閻魔、オデュッセウス、オルペウスに時折プレーナを混ぜつつ、うまく盤面確保に向かいます。
盤面取られたときはリンゴプレーナやハンゾウなどで頑張って返していきましょう。

終盤

盤面取れててアテナを仕込めそうなら積極的にmp確保しておきましょう。
レベルアップ召喚込みで次ターンmp12を目標にします。
終盤でも盤面取られてるときは引き分け狙いです。
とにかく最低限で返していって、なるべく盤面に0枚でターン終了がないようにしておきたいですね。

代替カードなど

洪水アテナの代わりにリンゴタムラマロもありです。ここは好みが分かれるところですね。
他は、サレーネの代わりにリィぐらいですが、MPがさらにきつくなります。

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