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2019.5.30
デッキ紹介
たたゆ式クロノスルルナ
作成者
たたゆさん
デッキコード
199420
能力者
ルルナ
ギア
おすわり!
森からの刺客
にゃるてぃめっとふぁんぐ

デッキレシピ

陶芸マニアリスコ
カマイタチ
カマイタチ
疾風の獣戦士アタランテー
疾風の獣戦士アタランテー
巨人族の女傑アングルボザ
剛弓の狩人オリオン
剛弓の狩人オリオン
冥王ハデス
冥王ハデス
復讐の巨神クロノス
復讐の巨神クロノス
アルテミスの矢
アルテミスの矢
羅生門
羅生門
ゼウスの雷
ゼウスの雷
大地の目覚め
大地の目覚め

※画像をクリックすると、拡大して表示されます。

デッキ分析

カードの種類

タイプ/スート分布

1枚のカードで複数タイプ/スートを所持する場合はそれぞれを1ずつカウント
1枚のカードが同一のタイプ/スートを複数所持する場合は1としてカウント

コスト分布

ライフ分布

アタック分布

はじめに

制作者であるたたゆさんのサイトで、製作者ならではの詳しい解説も掲載されています。
自分の解説とはかなり立ち回りが違うところもありますので、もっと極めてみたい!という人はぜひチェックしてみてください。

デッキのコンセプト

神々の招集者で追加された壊れカード「クロノス」を主軸に、ギア3のにゃるてぃめっとふぁんぐを発動させることを目的としたデッキです。
最速で2ターン目にクロノスをセットできるので、そこから次ターンにクリーチャーをセットしてクロノスが攻撃、セットカードにバフをかけます。その次のターンまでクロノスが生き残れば一斉攻撃、クロノスが死んでも盤面除去に回れるため、序盤の動き次第ではかなり強く立ち回ることができるデッキです。
なお、にゃるてぃめっとふぁんぐを使うためには基本的にオリオンを速攻で召喚する必要がありますが、リスコやアングルボザで回収が可能ですのでこちらもうまく活用していきましょう。

基本的な立ち回り

コンセプトにも書いたとおり、キーカードはクロノスです。マリガンではクロノスを確保できるようカードを交換していくことになります。
2ターン目にはクロノスをセットし、3ターン目はクリーチャーをセットしながらクロノスが盤面除去または能力者を攻撃しながらバフをかけ、4ターン目はクロノスの生死に応じて能力者を攻撃したり盤面除去したりで立ち回ることとなります。
基本的な動きとしては、
先攻2ターン目・・・クロノスセット 残りMP2
先攻3ターン目・・・カマイタチセット・クロノスが能力者にアタック 残りMP3
先攻4ターン目・・・カマイタチアタック、オリオンセット・速攻、にゃるてぃめっと、オリオンアタック、アダマスアタック
総ダメージ24/20/16、残り6/6/4
残りのライフをマジックやアタランテーで削れば勝利です。

しかし、いつもクロノスが引けるわけではなく、この動きができるとは限りません。
その時はおすわりでステルスをしながら盤面を展開したり、大地の目覚めで挑発を準備しながら耐久する必要もありますので、攻めと守りを臨機応変に使い分けていきましょう。

苦手なデッキなど

ルルナの永遠の敵、水棲ゼータやクロノスミルなどの早いアグロデッキは苦手です。
また、暗殺レオも盤面を取られてしまうとアタランテーにステルスをかけつつ盤面を崩していく必要があるため、序盤でほぼ決着がついてしまいます。

代替えカードなど

ギア3の条件であるオリオンをドローするカードとしては木の精霊王ビュート 騎士道の鑑レオール 滾龍喚士アルファ などがいますが、いずれもギア3の条件とは無関係のカードとなっており、リスコと比べて若干使いにくさを感じるところですが、特にビュートあたりであればMPコスト的にも低く、十分代用となりえるカードです。
また、壁を作るカードとしては忘却の椅子 があります。このカードを使うことでギア1やギア3の発動条件となるスペードに変化でき、特にクロノスに使うことで殴った後のカウンターをクロノスに集めることができる大変優秀なカードです。大地の目覚めが使いづらいと感じたら、こちらを入れてみてはいかがでしょうか。
他には、黄金の林檎 タナトスのささやき はもちろん、相手をかわすために眠りのこづち 眠りの呪い などもアグロデッキで活躍できる便利なカードです。

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