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2019.8.4
デッキ紹介
じゃれつくルルナ
作成者
ゆきずみさん
デッキコード
142916
能力者
ルルナ
ギア
ひっかき
森からの刺客
じゃれつく

デッキレシピ

守護兵パラス
守護兵パラス
ヴァーリ
魔忍長ハンゾウ
魔忍長ハンゾウ
大鯰
蛮龍契士ターディス
蛮龍契士ターディス
孤峰の大魔女ゼラ
孤峰の大魔女ゼラ
竜血の英雄シグルズ
竜血の英雄シグルズ
大僧正テンカイ
大僧正テンカイ
紫命の霊央神カミムスビ
紫命の霊央神カミムスビ
黄金の林檎
黄金の林檎
アスクレーピオスの奇跡
アスクレーピオスの奇跡

※画像をクリックすると、拡大して表示されます。

デッキ分析

カードの種類

タイプ/スート分布

1枚のカードで複数タイプ/スートを所持する場合はそれぞれを1ずつカウント
1枚のカードが同一のタイプ/スートを複数所持する場合は1としてカウント

コスト分布

ライフ分布

アタック分布

デッキのコンセプト

人型クリーチャーの高いポテンシャルと、ひっかき、森からの刺客などの盤面確保力、そして新生じゃれつくでバフと挑発による盤面維持の両方を確保できるようになり、一気に強くなったデッキタイプです。特にカミムスビとじゃれつくの相性が良く、自身は待機しながらシールドを貼りつつ、挑発を見にまとう動きが嫌らしいです。
その横からクラブクリーチャーがジワジワと強化されていくため、カミムスビを落とさないとリーサルまであっさり持っていかれることになります。

基本的な立ち回り

序盤はとにかく盤面確保を目指します。ひっかきのおかげでどのクリーチャーでもそれなりの打点を出すことができ、よほど硬い相手でもない限り、どうにかなることがほとんどです。
中盤以降、盤面確保してからが本番で、盤面固め役のスペード、リーサル要員のクラブを揃えてギア3のじゃれつくを使ったり、シグルズを強化したりと育成を進めていきます。
相手の盤面にクリーチャーがおらず、自分の盤面は2〜3体いたうえでmpが10近く溜まっているようであれば相手の顔面を殴っていくのもありです。
逆に盤面を取られた場合でも、ハンゾウやゼラ、シグルズ、ヴァーリなど、盤面を取り返せるクリーチャーは豊富なので手遅れにならない程度にmpを溜めながら盤面を取り返していきましょう。

苦手なデッキ、カードなど

盤面育成中に飛んでくるデウカリオーンの洪水 が最大の敵です。盤面育成といいつつ、クリーチャーのライフを増やす手段が乏しいため、盤面を取り返される可能性は十分あります。

代替えカード

キョンシー はステルスを無視しつつ殴れるうえ、セットコストも少なく、アスクレーピオスの奇跡で戻せる便利なカードです。パラスとキョンシーどちらが便利かは環境で変わってくるので、好みが分かれるところです。
他には、守護の女神ミナーヴァ はじゃれつくで育てられないものの、手軽に壁になれたり壁を作れたりする便利なクリーチャーですので、1枚ぐらい入れておくとよいかもしれません。

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