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2019.2.22
CPU戦
ストーリーモード全般

ストーリーモードについて

ストーリーモードは、クロノマギア(とパズドラのミル)のキャラクターがどのようにクロノカルディアに関わっているかというストーリーをなぞりつつ、ゲームの練習を行うことができる一人用モードです。
ミル、ゼータ、カリン、ライザー、エレナの5人分のストーリーがあり、1人のストーリーは8ステージに分けられています。
スタミナ消費などはなく、何度も挑戦が可能です。
ストーリーモードをクリアすることで様々な報酬を獲得できますので、ぜひクリアしてみてください。

ストーリーモードの攻略方法

ストーリーモードは、それぞれの能力者ごとに固定のデッキとギアが用意されており、それを使って対戦することも可能ですし、自分で作ったデッキを使って対戦することも可能です。
また、必ずしもストーリーが進んでいくごとに相手が強くなっていくわけではなく、自分と相手のデッキの相性などで強さがかなり変わってきます。
最低限ゲームのルールを把握したうえで、CPU戦独特の攻略法がいくつか存在するので解説します。

相手より先にクリーチャーをセットしない

必ずプレイヤー側が先攻になることもあり、非常にハマりやすい罠なのですが、相手より先にクリーチャーをセットする行動は基本的にNGです。
これをしっかりやるだけでかなり勝率が変わります。
理由としては、クロノマギアは攻撃を仕掛ける側にリスクがない「後出し有利」なシステムとなっています。
(ごく一部、反撃スキル持ちなどは別です。)
そのため、相手より先にクリーチャーをセットしないようにしましょう。

むやみに能力者を攻撃しない

能力者を攻撃できるからといって、むやみに能力者を殴るのは基本的にNGです。
能力者を殴ると相手にMPを与えてしまい、そのMPを使って反撃をもらうことになるため、適切なタイミングで攻撃しないと反撃をもらって壊滅・・・ということがよくあります。
能力者を殴ってもよいタイミングは以下のとおりです。

相手のMP溢れを起こせるとき

例えば、毎ターンMP4回復する能力者の現在のMPが11だった場合、こちらが攻撃してもしなくても次のターンに相手はMP15からスタートとなります。
このように、こちらが殴っても得られるMPがないor可能な限り少ない状況のときは殴るチャンスです。
特段の理由がない限り、積極的に殴っておきましょう。

こちらの盤面が充実しており、相手の盤面にクリーチャーがいないとき

相手の盤面にセットされているクリーチャーがおらず、こちらの盤面はクリーチャーが充実しているときは絶好の攻撃チャンスです。
ただ、この状況で殴るときは次ターンに相手を倒せるぐらいに盤面やMPが充実しているときでないと、やはり反撃をもらってしまうことになるため、しっかりと力を溜めておくことも重要となります。

こちらの盤面が充実しており、相手の手札が極端に少ないとき

相手の手札が0〜1枚程度のときは、相手にMPを渡してもMPを使い切るだけの反撃がこないことが多いです。
また、反撃の選択肢も少なくなり、適切な反撃を行うことができません。
そのため、こちらの盤面が充実しているときに相手の手札が少ないようならガンガン殴っていきましょう。
もちろん、こちらの状況でも、なるべく次ターンまでに倒せるように殴るのが理想です。

相手を倒せるとき

当然、相手を倒せるときは能力者を殴っていくべきです。
相手を倒せるときに倒しておかないと、思わぬ反撃をもらって逆転されることもあります。

能力者を攻撃することで特殊能力が発動した結果、リスクよりリターンが大きいと判断したとき

これは特殊な状況ですが、例えば相手能力者を攻撃したときに進化するクリーチャーや、相手能力者にダメージを与えたときに発揮する特殊効果が状況をよりよくすると判断した場合は殴っていきましょう。
特に進化するクリーチャーや 最強の武士タダカツなどの強力な能力者攻撃時能力持ちなどは、状況にもよりますが積極的に殴っていきたいところです。

それでも勝てない時は・・・

それでも勝てない時は、ツイッターや弊サイト、youtubeチャンネルなどのコメント欄で是非質問してみてください。特にツイッターはいろんな人が親切に教えてくれるので特にお勧めです。
積極的に活用してみましょう!

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